あなたの番ですネタバレ

あなたの番です10話ネタバレ|衝撃すぎる展開に!

あなたの番です

あなたの番です10話を視聴して、まさかすぎる展開に声をあげてしまった視聴者多数!?

 
あまりにも衝撃すぎる展開となったあなたの番です10話、さっそくネタバレを紹介します!

あなたの番です10話のあらすじ・動画


 
榎本夫婦が部屋に何かを隠している─…

そう確信した翔太は、菜奈に黙って402号室への侵入を試みる。

早苗がドアを開けた隙を見計らって強行突破した翔太は、隠された部屋を発見。

中には、縛られた黒島と手錠をかけられた見知らぬ男の子の姿が─…!

 

黒島を助けようと、縄をほどこうとする翔太。

しかし、その最中にドアチェーンを切断して戻ってきた早苗に襲われて意識を失い、そのまま監禁されてしまう。

 
一方、翔太の勤務先のジムから連絡を受けて翔太が行方不明になったことに気付いた菜奈。

探しに行く途中で、翔太が早苗を怪しんでいたことを思い出して…

あなたの番です10話ネタバレ

白い部屋とテレビ
 
あなたの番です10話のネタバレが含まれています。

ドラマをまだ観ていないかたは、注意してください。

翔太が行方不明に

 
朝、いつも通り家を出たはずの翔太(田中圭)が通勤していないと知った菜奈(原田知世)は捜索に向かう。

どこを探せばいいんだろう─…

翔太の行きそうな場所を考えた奈々は、翔太が早苗(木村多江)を怪しんでいたことを思い出した。
 

早苗の部屋をたずねた菜奈は、402号室(榎本家)のドアチェーンが切断されていることに気付く。

「いつからいないの?」

早苗に聞かれた菜奈は、「昨日の夜からいない」と嘘をついた。
 

昨日の夜といえば、翔太が無理やり早苗の自宅へ入りこもうとしたとき。

もし、本当に何も隠してないなら「見た」と返ってくるはず─…

 
しかし、早苗の返事は「見てない」だった。

部屋で話したいという菜奈の言葉に、早苗は慌てた様子で「一緒に探す」と外に出る。

早苗には息子「総一」が存在した

 
黒島が必死に奮闘し、なんとか翔太の口からさるぐつわを外すことに成功。

だが、手を後ろで縛られ床に固定されているせいで、その場から動けず黒島のさるぐつわを外すことが出来ない。

 
その様子を黙って見ていた少年は、ふいに立ち上がると黒島のさるぐつわを外す。

手錠でつながれているものの、部屋の中は自由に歩き回れるように配慮されているその少年は早苗たちの息子・総一(荒木飛羽)だった。

「一緒に逃げよう」

そういう翔太に、総一は無言で手錠のかかった手を見せる。

部屋は防音になっていて、どれだけ叫び声をあげても遮断されてしまうため、外部からの助けは望みが薄い。

 
黒島が拉致されたときの状況を話し始める。

昨晩、夜道を歩いていると上から懐中電灯で照らされて見上げたらベランダに男の子がいた。

早苗さんの家だよね?と思って階数を確認していたら、早苗に呼ばれて部屋へ上がったところをスタンガンで襲われ、監禁されてしまったのだという。

 
「これは普通のことじゃない」

再度、一緒に逃げようと説得する翔太に、総一は「お母さんを責めないでくれませんか」と怒る。

 
監禁されるようになったきっかけは、過去に起きた総一へのいじめ

いじめがエスカレートして車道に突き飛ばされ、危うく轢かれそうになったという。

そのせいで両親が過保護になってしまったのだと語る総一。

監禁された総一©NTV
 
3年前に家族でキウンクエ蔵前へ引っ越したさい、

なぜか総一は段ボールに入れられて人目につかないよう部屋まで運ばれ、それ以来ずっと監禁されていると話す。
 

ひつじ
ひつじ
早苗も、ママ友にいじめられていたという過去があるらしい

 

捜索願いを提出

 
早苗に言われて、警察に相談することにした菜奈。

警察署につくと早苗の夫・正志(坂田マサノブ)が話を聞くと言い、菜奈を喫茶店へ連れ出す。
 

  • 今のところ事件性があるかわからないこと
  • その場合、捜索願いを受理してもらえない可能性があること
  • 自分なら直接上へ届けることが出来ること

 
などを理由に、正志は菜奈に喫茶店で捜索願いを書かせる。
 
早苗たちと別れ、警察署へ帰った正志は菜奈の書いた捜索願いをシュレッダーへ…。
 

ゆめ
ゆめ
出さないだろうとは思ってたけど…仮にも警察官でしょー!!!!

 
どうしても早苗への疑惑が晴れない菜奈は、喫茶店からの帰り道「翔太のジムに寄って帰る」と早苗に告げて別れたあと、こっそりタクシーを拾ってマンションへ先回り。

402号室のドアに耳をあて、音がしないか確かめようとする。

……と、そこへちょうど帰宅した早苗が登場。

「菜奈さん?」背後から聞こえた声に、びくっと振り返る菜奈。

動揺する菜奈に対し、早苗は「ジムに寄るんじゃなかったの?」と迫る。

「大丈夫?不安なら、まだ話聞くよ?」

「顔みたら安心したから大丈夫」

そそくさと立ち去ろうとする菜奈の腕を、がしっと掴んだ早苗は「遠慮されるのやだよ」と一言。
 

ひつじ
ひつじ
目が狂気に満ちている…

 
菜奈は「頼りにしてる」と精いっぱいの笑顔を作り、その場を立ち去った。
 

部屋へ帰る途中、隣人の幹葉(奈緒)の姿を見つけた菜奈は声をかけて翔太を見てないかと訊ねる。

「それは物理的な意味で?精神的な意味で?」

よく意味のわからない質問返しをする幹葉。
 

ゆめ
ゆめ
最初から変な人だったけど、スピリチュアル系入ってるね…

 
「物理的な意味なら、今わたしの目にはあなたしか映っていません。
精神的な意味なら、私は翔太さんをいつでも温かい目で見守っています」

「そうですか…」

菜奈が立ち去ろうとすると、幹葉は顔が疲れてると呼び止めて耳たぶマッサージをしようと手を伸ばす。

拒否すると、「翔太さんとはいつも駅まで一緒に行くのに、今日はいなかったんです」と幹葉がつぶやいた。

「翔太さん、いなくなっちゃったんですか?しばらく、家におひとりですかぁ~」

そう言い残し、さっさと自宅へ入っていく幹葉。

こうのたかふみを殺した犯人は誰?

 

銀行員時代の後輩を居酒屋へ呼び出した田宮(生瀬勝久)は、自身の演劇のチケットを売りつける。

「田宮さんなら、赤字もポケットマネーで補填できるでしょ…」

そう言いつつも、しぶしぶ財布を取り出す後輩に、演劇のなんたるかを熱く語り始める田宮。
 

ひつじ
ひつじ
直接、先輩から売りつけられたら断りづらいよねw

 
そんな田宮の演説を遮るように、後輩はお金を払うと「じゃあ、僕はこれで」と席を立って帰ろうとします。

「まだ俺のビールすらきてない。…甲野のことか?」
 

田宮が甲野に死んでほしいと思っていたことは、職場中にバレていたため一部の人間には田宮が犯行に関わっていると思われているようだった。

言葉を濁す後輩に、田宮は「甲野を殺した奴の目星はついてる。それ相応の報いを受けてもらう」と言う。

山際祐太郎を殺した犯人は遺体をどうやって運んだのか

 
何度、翔太に電話をかけても繋がらないことに居ても立っても居られなくなった菜奈は、神谷(浅香航大)に電話をかけて相談する。

「捜索願いを出したけど、不安なことがあるから遅い時間でもいいんで会えませんか?」
 

菜奈の提案に、神谷は『足立370 お 40-23』自動車ナンバー自動読み取り装置の照合結果を見ながら「そっち方面に用事ができそうなので、伺います」と約束して電話を切る。

 

翔太が交換殺人ゲームの真相に迫ったと仮定した場合、犯人の可能性があるのは藤井と早苗という結論に至った菜奈。

『管理人さん』と書いたのは、おそらく早苗だろうと確信する。

交換殺人ゲームに当てはめて考えると、山際祐太郎を殺したのは管理人の名前を書いた人物─…つまり、早苗ということになる。

 

山際祐太郎の殺害事件について書かれている週刊誌を手に取り、事件の詳細を確認すると

”遺体は他の場所で殺されたあと、神奈川県伊勢原市の山中へ移動させられた”とと書かれていた。

死体を運ぶのに、バスやタクシーを使うわけがない。
 

そう考えた菜奈は、早苗が車庫入れの練習が上手くいかないと泣いていた日のことを思い出す。

佐野のクーラーボックスには謎の臓器が!?

 
階段で、クーラーボックスを抱える佐野(安藤政信)とすれ違った菜奈は、クーラーボックスの中身を見せてほしいと頼む。

クーラーボックスの中には、たくさんの氷が敷き詰められた上に氷でできた馬の彫刻(?)が横たわっていた。

それを見て「ありがとう」と菜奈が立ち去るのを確認した佐野は、動揺して階段を踏み外し中身をぶちまける。

 
そのさい階段に叩きつけられた臓器らしきものを、佐野は無表情でクーラーボックスへ放り込むと氷を拾って戻していくのだった。
 

ゆめ
ゆめ
何の臓器なんだろう…
ひつじ
ひつじ
大きさ的に、結構大型の生き物っぽいなー

 

早苗の車の行方

 
早苗の駐車場を確認すると、やはり車は停まっていなかった。

通りかかった江藤(小池亮介)に確認すると、「そういえば会長さん、ちょっと前から自転車ですね」と返ってくる。

 
榎本家では、夕飯を食べながら早苗と正志が翔太と黒島をどうするか相談していた。

「一度にやるのは大変だから、分担しようか」

何気ない表情で、とんでもないことを提案する早苗に正志は「今度から掃除と洗濯は俺がやるから、2人ともママが殺してよ」と頼む。
 

ゆめ
ゆめ
すごい会話…
ひつじ
ひつじ
どっちも狂いまくってるな

 
そして、2人だけでは処理できないと判断した正志は”ある人物”へ電話をかける。

クーラーボックスに山際祐太郎の頭が!

 
翔太は、総一に対して一緒に逃げようと説得を続ける。

最初は渋っていた総一も、ついに心を決めたのか翔太の手枷を外せそうな道具を探し始めた。

 

早苗と話すために402号室の前まで行ったものの、何といえばいいか分からず、インターホンを押せない菜奈。

そこへ、ちょうどゴミ捨てのために403号室から藤井が部屋から姿を現した。

 
藤井を捕まえた菜奈は、脅迫文が早苗によるものかもしれないと話して何か手掛かりはないかと詰めよる。

「動画は消してしまったが、脅迫文が残ってる」

そう言って取りに行こうとする藤井。

しかし、すぐに”自分のやったこと”がバレるのを恐れて「やっぱり捨てたかも」と菜奈を追い返してしまう。

 
工具を探していた総一は、クローゼットの中のクーラーボックスを見つける。

早苗と正志に「絶対開けるな」と言われていたので、中身は知らないと言う総一に翔太は「開けてみて」と促す。

 
言われた通り、開けて中身を確認した総一は「よくわかりません」と翔太のもとへクーラーボックスを運ぶ。

クーラーボックスの中には、消臭砂が敷きつめられた状態で山際祐太郎の頭が入っていた。
 
総一の話では、1ヶ月以上前からクーラーボックスがあったという。
 

ひつじ
ひつじ
山際祐太郎を殺したのは、早苗で決定だな

 
「お母さんは捕まりますか?」

総一の問いかけに、「捕まるね」と答えた翔太。

「でも、どうしてお父さんじゃなくてお母さんが捕まると思うの?」と聞くと総一は以前、正志と早苗の言い争いを聞いたと話す。
 

総一が言うには、「わかんないなら相談してよ!」と責める正志に対して、早苗が泣き叫びながら「だって、このままじゃそうちゃんが…!」と訴えていた。

その日の夜中に2人が出かける音がした。

しばらくして、2人がクーラーボックスを持ってきて「絶対開けるな」とクローゼットへ隠したとのことだった。

 
「言われた通りにしたの?」

と聞いた黒島に、総一は「何か良くないものが入っている予感がして、知りたくなくて」と答える。

話を聞き終えた翔太は、クーラーボックスを閉じようとしてあることに気付く。

神谷は榎本夫婦の協力者だった!

 
翌朝。

連絡を待っている最中で寝落ちしていたことに気付いた菜奈は、慌てて携帯をチェックする。

神谷からは『急用が出来たため伺えません』とSMSが入っていた。

急いで神谷に電話をかける菜奈。神谷は着信に気付きながらも、出ようとしない。

 
その頃、神谷がいたのは榎本夫婦の自宅だった。

正志に促されて隠し部屋へ入ろうとした神谷は、翔太と黒島に目隠しがされていないことに気付いて身を隠す。

「目隠しくらいしてくださいよ!」

小声で神谷が文句を言い、早苗が黒島と翔太に目隠しをする。

 
神谷は、2年前に賄賂に目がくらんで捜査対象の人間に情報を流していた。

そのことを知った正志に、協力しないとバラすと脅されて協力関係を結んでいたのだ。

最初は、交換殺人ゲームのことを握りつぶすよう言われたから乗ったのに、これじゃ釣り合いが取れないと怒る神谷。

 
山際祐太郎を殺したことは神谷にも隠していたが、怪しいと睨んだ神谷が自動車ナンバー自動読み取り装置で榎本たちの車のナンバーを照合したことでバレてしまった。
 

殺しに手は貸さないと断る神谷。

「空き部屋の303号室に運ぶには、見張り役を含めて3人必要なんだ。それだけやってくれたら、どんな結果になっても俺は何も喋らない

 
決心した神谷は隠し部屋に入ると、目隠しされた状態の黒島に腹パンを入れる。
 

ひつじ
ひつじ
に、人間のクズだ……!
ゆめ
ゆめ
裏がありそうだなとは思ってたけど、真っ黒じゃんかー!

 
黒島を段ボールにいれた3人は、あたりを警戒しながら階段を使って303号室へ運びだした。

正志たちは、なぜかマスターキーを持っていて空き部屋のはずの303号室を開ける。
 

ひつじ
ひつじ
確か、幹葉も自由に出入りしてたよな!?
ゆめ
ゆめ
どういうことだろう?
303号室が物語のキーなのかな?

 

菜奈が翔太を救出!

 
菜奈が再び402号室をおとずれると、鍵が開いていた。

警戒しながら中へ入り、翔太を見つけた菜奈は施錠を外そうとする。

そこへ鬼の形相をした早苗が登場!

ミキサーを手にした早苗は、殺す気で菜奈へ襲いかかかる。
 

ゆめ
ゆめ
なんでミキサー!?
ひつじ
ひつじ
包丁じゃなくてミキサーってとこが、猟奇的さを増してて怖い!

 

部屋を飛び出して、助けを求めながら逃げる菜奈。

ミキサー主婦©NTV

「愛する人のためなの、誰を犠牲にしてでも守りたいの!」

早苗は駐車場まで追いかけてきて、菜奈を追いつめるとミキサーをつきつける。

 

騒ぎに気付いた正志が、一緒になって菜奈を追うが「お前も来い」と言われた神谷は、何かを考えてマンションへ戻っていく。

翔太は総一に手錠をとってもらい、急いで菜奈のもとへ。

 

今にも殺しそうな早苗に対して、正志が「ここじゃマズいって」とたしなめ、捕まえた菜奈の口を押える現場を住民たちに目撃されて騒ぎになります。

管理人の蓬田(前原滉)が警察に通報し、翔太が正志に体当たりしますが組み敷かれてしまいます。

早苗は「大丈夫だから。あとは私に任せて」と言い、住民たちに「このミキサーの歯をよく見てください」と呼びかける。

 
「この歯が止まると、皆さんも今見たことを忘れます」
 

ひつじ
ひつじ
早苗は催眠術の使い手だった…?(混乱)

 
木下(山田真歩)は携帯をかまえ、動画を撮り始める。

翔太が正志を押しのけ、止めに入ろうとするが「きたら菜奈さんを殺して、わたしも死ぬ」と言われてしまい、身動きが取れない状態に…。

 

そこへ、「やめようよ」と上から声が聞こえてくる。

みんなが見上げると、ベランダから身を乗り出した総一が早苗をにらみつけていた。

「お母さんがやめないと、飛び降りるから」

総一の言葉に、早苗はミキサーを止めて地面に置き、菜奈から離れる。

なんとか収束したのを確認して、ベランダに戻ろうとした総一は足を滑らせて転落。翔太が走って受け止めるが、頭を強く打って意識不明となってしまう。

目を覚ました翔太に待っていた残酷な仕打ち!

 

しばらくして、翔太は病院のベッドの上で目を覚ます。

榎本夫婦は逮捕され、息子の総一は施設に預けられたと新聞に書かれていた。

看護師いわく、奥さんが倒れるんじゃないかってくらい付きっきりで看病していたという。

「目覚めたことも電話で伝えたから、仕事が終わったら来ると思いますよ」

と言われるが、一秒でもはやく菜奈に会いたい翔太は病院を抜け出してタクシーでマンションへ。

 
エントランスで黒島に会い、無事でよかったと互いに笑顔を浮かべる。

これから菜奈に再度プロポーズしに行くから、動画を撮ってと言う翔太の頼みを黒島は笑顔で快諾。

動画を撮りながら自宅の302号室へ。

 
あんな事件があったのに、玄関のカギが開いていることに「不用心!」と怒り顔をしてみせる翔太。

仕事部屋、リビングと進むが菜奈の姿はなく、寝室をのぞくと背中を向けて菜奈の姿が。

「本当の寝起きドッキリになっちゃいました~」

楽しそうに小声で言い、笑う翔太。

「おっはよー!菜奈ちゃん!」

翔太が寝ている菜奈の身体を正面に回転させる。

しかし、菜奈はうっすらと笑みを浮かべた表情のまま動かない。
 

1匹のハエが菜奈の顔に止まる─…

異変を感じた翔太は、大声で菜奈の名前を呼ぶのでした。

あなたの番です10話の感想

 
ミキサー主婦って、かなりのパワーワードですね。
 

早苗さんこと木村多江さんの、狂気に満ちた演技がすごい!

これまで、おっとりとした一歩下がって相手に合わせるようなキャラを演じていたぶん、ギャップが怖さを倍増させてました。
 

でも、そんなミキサー主婦というパワーワードを吹き飛ばすくらい衝撃を受けたのが、菜奈の死……。
 

ゆめ
ゆめ
え、え、そこ死ぬの!?

 
さすがに予想してなくて、しばらくポカーンでした。

日本のドラマで主人公死んじゃうのって、あんまりないですよね~。ラストとかならよくあるけど。
 

次話で翔太と菜奈のなれ初めとかも放送されるようなので、余計に切なくなりそうですね。

はやく反撃編が見たい…!